悲しい出来事が

オオタカの幼鳥自ら狩りを行いそろそろ巣離れの時期が近付いている中
悲しい出来事が、
巣立ちした3羽の中の1羽か、外部から迷い込んだ1羽か解りませんが狩られてしまいました。
生きて往くためとはいえ(食うか食われるかの世界を垣間見てしまいました)
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一部切り取りしています
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moreクリックはちょっとグロです




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by s_matsu0114 | 2017-08-08 00:00 | オオタカ | Trackback | Comments(2)
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Commented at 2017-08-09 22:50 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by s_matsu0114 at 2017-08-10 17:53
8/9 22:50の鍵コメさん、こんばんは
コメントありがとうございます
親離れの時期がが近くなると、親は餌を運びません
自らが餌を確保しなければならない中、餌の確保が出来ない場合、
共喰いも起きます。
昨年も3羽巣立ちした中、1羽が犠牲になりました。
  尾羽広げていないので違うように見えますが

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